

随分、お久しぶりの更新となってしまいました。
観光協会のブログでは、ご紹介いたしましたが、
只今、半田運河には200匹の鯉のぼりが
気持ちよさそうに泳いでいます。
黒塀の建物と運河、そして色鮮やかな鯉のぼり。
ここでしかみられない景色を、
こうして今年も見られることを、とても幸せに思います。
ゴールデンウィークの3日間は、
端午の節句イベントもございますので
ぜひ、はんだ蔵のまちに遊びに来てくださいね。
(詳しくは半田市観光協会HPをご覧ください→■)
+
そして本日から、ギャラリー蔵のまちでは、
型染め作家 ワキタヨシコさんと布作家 河野ちはるさんの
2人展が始まりました。
ワキタヨシコさんとの出会いは、ちょうど1年ほど前でしょうか、
ステップの表紙を担当されていたことがきっかけでした。
今では、新美南吉のごんぎつねグッズを手掛けるなど、
とてもお世話になっている作家さんです。
そのワキタさんのご出身が、九州の福岡県ということで、
今回、古くからのお友達である福岡県在住の
布作家 河野ちはるさんとの2人展となりました。
河野さんの作品は、斬新な色の組み合わせで
布と色とが遊んでいるような印象を受けます。
さらに、繊細な部分まで、すべて心配りがされており、
作品でありながら、使いやすさにもこだわって制作されていることが、
手に取るとよく伝わってきます。
ずっと大切に使いたくなる、そんな作品です。
+
今回の作品は、展示販売となっています。
ぜひ、みなさんもお手に取ってご覧くださいね。
期間は、5月2日(水)~5月28日(月)まで。
みなさまのお越しをお待ちしております。

◆ 「ぬのとかみ展」 ◆
期間:5月2日〜28日
時間:9時〜16時
場所:ギャラリー蔵のまち
(国登録有形文化財 小栗家住宅内)
〇プロフィール〇
*河野ちはる 福岡県福津市在住
綿・絹・毛を中心に布を縫い合わせて(縫い模様)布ものを
作っています。 日々の生活で、何となく気付いたら
『これ結構長い事使ってるな~』と思ってもらえるもの作りが
できるといいなと、、 日々、ミシン前にて制作しています。
http://humanite86.blog.ocn.ne.jp/
*ワキタヨシコ 愛知県名古屋市在住
型染めでイラストを作っています。
雑貨などのイラスト・デザインに携わるほか、
オリジナルの紙もの雑貨を制作しています。
生活のお供に選んでいただけるような、
こころよいものを作りたいと 日々奮闘中です。
http://www.wb.commufa.jp/wakitao/index.html
先日、山田將晴さんの 「石の器展」が無事、終了いたしました。
会期中には、たくさんのお客さまにお越し頂き、
ありがとうございました。
今回は、いつもの作品展より期間が短かったため、
あっという間でしたが、山田さんの生けて下さったお花と
器に囲まれて、私たちも心の癒された2週間でした。
山田さん、素敵な作品展をありがとうございました。

そして、4月1日~4月29日のギャラリー蔵のまちは、
新年度のスタートということで、
ギャラリーが始まった一番最初に個展をして頂いた
きりえ作家 山﨑修さんの半田の風景の作品を展示いたします。
ギャラリーがはじまって、今年で3回目の春となります。
来年は、新美南吉の生誕100年も控えており、
ギャラリーにも南吉グッズが少しずつ増えてきました。
今年度も、皆さんに喜んで頂けるような企画を
たくさんご用意していきたいと思っております。
引き続き、ギャラリー蔵のまちをよろしくお願い致します。
今日は寒い雨降りになってしまいましたが、
少しずつ桜のつぼみもふくらみ、
春の気配を感じられるようになってきましたね。
今日から山田將晴さんの 「石の器展」がはじまりました。
山田將晴さんは、南知多町在住の彫刻家で、
日本各地に大理石彫刻のモニュメントを制作しています。
また、石彫シンポジウム、グループ展等参加するなど
幅広くご活躍されています。
+
今回は、ギャラリー蔵のまちに合わせて、
自然石の美しい形を生かした野の花が似合う
花生けや香炉、あかり、黒御影石で制作した
水たまりの花器、大理石のあかり等を展示いたします。
季節を感じる花を生けて下さいました。
「ご自宅の空間で石の世界を楽しんで頂けたら」
と山田さん。
ぜひ、存在感ある器と
ちいさな春を見つけにお出かけ下さいませ。
山田將晴さんの工房「アサンブラージュ」HP
http://www7.ocn.ne.jp/~assembla/
(過去の彫刻作品がご覧いただけます)

山田將晴 「石の器展」
日時:3月17日(土)~27日(火) 9:00~16:00
場所:ギャラリー蔵のまち(国登録有形文化財小栗家住宅)
先日、新美南吉童話「手ぶくろを買いに」創作展が
無事、終了いたしました。
期間中には、本当にたくさんのお客様にお越し頂き、
誠にありがとうございます。
作家さまには、秋ごろから作品を制作して頂いて、
たくさんお力を貸して下さったこと、心から感謝しております。
お客様、作家さまのおかげで、
心に残る素敵な作品展とすることができたように思います。
【ギャラリー1階の展示の様子】
【ギャラリー2階の展示の様子】
今回も2階には、ゆっくりと南吉童話を
読んで頂けるように絵本のコーナーを作りました。
久しぶりに南吉童話の絵本を読んだとおっしゃって下さった方、
ご自宅に同じ絵本を持っているとお話下さったお客さまなど
見えました。
絵本を通して、お客さまとゆっくりお話しできることも
うれしいことのひとつです。

今までこちらのギャラリーでは、4回の創作展を行ってまいりましたが、
「ごんぎつね」「手ぶくろを買いに」
「おじいさんのランプ」「でんでんむしのかなしみ」以外にも、
南吉さんのおはなしでご紹介したい作品は
まだまだ、たくさんございます。
これからも引き続き、作家さまの素敵な作品を通して、
南吉童話を紹介していけたらと思っております。
ぜひ、楽しみにお待ち頂けたらうれしいです。
(今回は、すべての参加作家さまのポストカードの販売も行いました。
こちらは、引き続きギャラリーで販売いたします。)
+
次回は、今年度最後の作品展となります、
南知多町在住の彫刻家、山田將晴さんの作品展です。
少し期間が空きますが、始まりは3月17日(土)からです。
また、詳しくはこちらでご紹介させて頂きますね。
只今、開催中の「手ぶくろを買いに」創作展。
毎日、本当にたくさんのお客さまにお越し頂いております。
ありがとうございます。
+
先日、朝日新聞の知多尾張版に
南吉について、大きく掲載されました。
右下には、「手ぶくろを買いに」創作展の紹介もして下さいました。
(写真はワキタヨシコさんの作品です。)
+
また、全国の美術館や画廊の展覧会が紹介されている
アートフィールドウォーキングガイド「月刊ギャラリー」(2月号)にも
掲載されました。
アートフィールドウォーキングガイド「月刊ギャラリー」→■

南吉の生誕100年まで、あと1年と5か月となりました。
これからも、もっともっと皆さまに、南吉さんのおはなしに
親しんでいただけるような企画を、考えていきたいと思っております。
新美南吉童話企画「手ぶくろを買いに」創作展は3月7日まで。
桃の節句イベントもはじまって、
春を感じられる半田のまちに、ぜひ遊びに来てくださいね。
創作展初日には、中日新聞にも載せて頂きました。
+++++
* 新美南吉童話企画 「手ぶくろを買いに」創作展 *
南吉童話「手ぶくろ買いに」をテーマに、
地元や全国的に活躍する作家15名の作品を展示。
◇期間 2月1日(水)~3月7日(水)
◇時間 9時~16時
◇場所 ギャラリー蔵のまち(国登録有形文化財 小栗家住宅内)
◇問合せ 半田市観光協会TEL32-3264
桃の節句イベントの詳細は観光協会のHPをご覧ください。
今週、来週はイベントが盛りだくさんです♪
観光協会HPはこちらから→■
先週の土曜日は、第65回南吉童話“おはなしの会”が
行われました。
今月のおはなしは、詩 「うば車」 紙芝居 「ぬすびととこひつじ」
朗読 「うられていったくつ」 紹介・朗読 「和太郎さんと牛」の
4作品でした。
+
「和太郎さんと牛」は、大酒飲みの和太郎さんと
よぼよぼ牛の少しユニークなお話。
和太郎さんはお酒を飲みすぎて、行方不明になってしまい、
村の人たちが、夜通し探してくれるのですが・・・
不思議なストーリー展開に、つい引き込まれてしまいます。
最後の和太郎さんの
「世の中は、りくつどおりにゃいかねえよ。
いろいろふしぎなことがあるもんさ。」
というセリフが、まるで生きること自身を表しているようで
思わず、うなずいてしまいました。
ぜひ、みなさんにも読んで頂きたい作品のひとつです。
+
そして、いよいよ今日から、
「はんだ蔵のまち 桃の節句」イベントが
はじまりました。 ( 詳しくはこちらから →■ )
期間中の3月3日(土)には、
小栗家から少し歩いたところにある「春扇楼末廣」さんで
“琵琶が奏でる南吉どうわ”
~琵琶演奏と南吉童話朗読のコラボレーション~が行われます。
「春扇楼末廣」は昔からある料理旅館で、とても趣のある建物です。
その中で、朗読と琵琶の演奏が聞ける貴重な機会ですので、
ぜひ、みなさまお越しくださいね。

“琵琶が奏でる南吉どうわ
”~琵琶演奏と南吉童話朗読のコラボレーション~
朗読きりんの会によるお話の会と、琵琶の演奏をお楽しみください。
◇期間 3月3日(土)
◇時間 11:00~、14:00~
◇場所 末廣
◇内容 中型紙芝居「里の春山の春」
琵琶と朗読「手ぶくろを買いに」 他
琵琶演奏 15分
今日も引き続き、「手ぶくろを買いに」創作展に作家して下さっている
アーティストの方のご紹介をさせて下さい。
3回にわけて、ご紹介させて頂いた参加アーティストの方も
今日の5名で最後となります。
【 参加アーティスト その3 】

* 白井 美奈子 * (絵画・イラスト作家)
東京都在住。
雑誌のさし絵や布雑貨の制作をしています。
『Minako Shirai』でグループ展やイベントに参加しています。
http://minamina.boo.jp
* たち ようこ * (画家・縫いぐるみ作家)
三重県生まれ
1985年 多摩美術大学 染織デザイン科 卒業
1989年の初個展(四日市市)以来2011年まで、
各地で個展60回を超える
四日市市、名古屋市、静岡、(東京)銀座など
http://www.tbox.co.jp/tbox/db/tachi-yoko.html
* ツリタニ ユリコ * (画家)
1996年 日本デザイン専門学校卒業
緑や色からイメージ(物語であり詩であり生命である種の
ようなもの)が生まれはじめ、そのイメージから、
緑や色に命が宿り、線や色が、物語を語りはじめる。
そのように作品をつくり続けている。
* mana * (デザイナー・イラストレーター)
「COCOA LIFE MAGIC」名義でアートワーク展開中。
自然から感じるストーリーを、
ココアのように甘く幸せな気持ちになるように
カタチにしています。
http://web.mac.com/cocoalifemagic/

* ワキタ ヨシコ * (型染めイラスト作家)
1975年 福岡市生まれ 名古屋市在住
武蔵野美術大学油絵学科卒業
型染めや手描きで絵や雑貨を制作しています。
必要に応じて型染め+パソコンでデザインしたりします。
グループ展や「wakitao」の屋号でイベントに参加したり
しています。
http://www.wb.commufa.jp/wakitao/
+++++
3日間にわけて、15名のアーティストの方々を
ご紹介させていただきました。
「手ぶくろを買いに」をテーマとした今回の創作展。
同じ物語から、作家ごとに違うテイストで表現された世界は
とても個性あふれる魅力的な作品展となっています。
まだお越し頂いていない方は、ぜひ一度ご覧下さいませ。
そして、今週末の2月18日(土)は、
毎月行われている「南吉童話おはなしの会」の日です。
今回のおはなしは、
詩「うば車」、紙芝居「ぬすびととこひつじ」、
朗読「うられていったくつ」、紹介・朗読「和太郎さんと牛」です。
創作展の中で、行われる“おはなしの会”。
とくにご予約は、必要ございませんので、
お気軽にお立ち寄り下さいませ。
皆さまのお越しをお待ちしております。
* 詳しくは観光協会のHPをご覧くださいね→■
今日は昨日に引き続き、「手ぶくろを買いに」創作展に
参加して下さっているアーティストの方をご紹介いたします。
【 参加アーティスト その2 】
* 菅野 由貴子 * (絵画・絵本作家)
神奈川県生まれ
主に絵本作家として活動するかたわら、
個展グループ展で発表を続ける。
第19回ブラティスラバ世界絵本原画展入選。
作品 『雪の林』ポプラ社で第23回新美南吉児童文学賞、
第15回 椋鳩十児童文学賞受賞。
http://web.me.com/pukapuka/Yukiko_Kanno_Web_Site/Top.html
* 空 (くう) * (人形作家)
名古屋市在住。 神奈川大学経済学部卒業。
2007年より人形製作を始め、2010年 夢結工房設立。
世界で1つだけのオリジナル人形を製作しています。
また、空間ディスプレイやマスコットキャラクター
製作もしています。
http://ameblo.jp/ku-clay-doll/
* 小早川 晶子 * (画家)
1985年7月7日東京都生まれ。
2005年~2007年英国キングストン大学ファインアート
コース在籍。擬人化された動物をモチーフにした
シュールなアクリル画作品を制作。
2010年より東京・横浜を中心に個展・グループ展を
開催している。
http://cobastudio.jimdo.com/
* 佐藤 泰子 * (ガラス・万華鏡作家)
家々のガラスの破片が散乱している
まだ大戦の色濃く残る中で過ごした幼少時代。
地面を掘った穴の中に摘んだ野花を敷き詰めて
ガラスを載せて見る遊び。
花が輝いて見えたあの時の胸のときめきを今も忘れない。
それを再現できる思いの万華鏡。
万華鏡の中に“きのう(記憶)もきょう(今)も
あした(未来)も”入っている気がします。
* しまたに あや * (画家)
1985年 生まれ
2010年 1月 ギャラリー枝香庵「はじめ展」に参加
以降、銀座・浅草を中心に様々な企画展に参加しています。
2011年4月 国分寺のスペース縁にて初個展「日々のこと展」を開く。
+++++
「手ぶくろを買いに」創作展が始まって、半月が経ちました。
今回は期間が長く、3月7日までの開催となっています。
「手ぶくろを買いに」創作展には、ふさわしく寒い毎日が
続いていますが、やっぱり暖かい春も待ち遠しいですね。
明日も引き続き、5名の作家さんのご紹介をさせて頂きます。
少し遅くなってしまいましたが、
今日は「手ぶくろを買いに」創作展に参加して下さっている
アーティストの方をご紹介いたします。
15名いらっしゃるので、五十音順で3回に分けて
ご紹介したいと思います。
【 参加アーティスト その1 】

* 石川 みほ * (紙モノ・手彫りはんこ作家)
「ツメサキの世界」というブランド名で
「伝える」「届ける」をテーマに、
紙モノや手彫りはんこを中心とした、
ふだんのくらしに長く寄り添えるようなちいさな作品を
制作、発表。新美南吉童話グッズの制作も手がける。
手のひらにのる、幸せを。

* 伊藤 香奈 * (絵画・イラスト作家)
1978年 愛知県知多市生まれ
2001年 名古屋造形芸術大学卒業
2005年 講談社フェマススクールズ卒業
2008年 千葉大学大学院修了 東京都在住、
絵画、イラスト、壁画、絵本などを制作。
http://blog.goo.ne.jp/momokana0707

* 井上 奈奈 * (画家)
京都府舞鶴市生まれ、現在東京都在住。
高校在学中に交換留学生として渡米。
アメリカワシントン高校(NC)在学中よりアートワークを
発表し続けている。
近年では上海・台湾アートフェアへの招待出展や、
ニューヨークでの個展等を海外への幅を広げる。
http://www.nana-works.com
* 井上 文香 * (画家・イラスト作家)
1971年 東京生まれ
1992年 東京造形大学造形学部美術科Ⅰ類中退、
約 1年間フランス滞在
2001年 パレットクラブイラストコース受講
2004年 イメージフォーラムアニメーションコース受講
書籍や雑誌の挿絵、装画などのイラストレーションの
仕事を中心に活動中。
* 岩崎 里香 * (画家・イラスト作家)
1968年 三重県伊勢市生まれ
1990年 武蔵野美術大学油絵学科卒業
デザイン制作会社勤務後、フリーのイラストレーター
として独立。現在、商業イラストレーションの他に
油絵、水彩等平面作品、絵本の創作活動を続けている。
+++
今回は、遠くから参加頂いているアーティストも多く、
週末には、東京などから半田のまちまで
足を運んで下さいました。ありがとうございます。
明日は引き続き5名の作家さんをご紹介致します。
半田市出身の童話作家 新美南吉は、
来年の2013年には生誕100年を迎えます。
それに伴って、こちらのギャラリーでは
新美南吉童話の企画展と致しまして、
今までに、「ごんぎつね」「おじいさんのランプ」
「でんでんむしのかなしみ」と3度の創作展を開催してまいりました。
そして4回目となる今回は、
南吉童話の中でも人気の高い「手ぶくろを買いに」のおはなしを
テーマとした創作展です。
「手ぶくろを買いに」は南吉の生前に計画され、
死の直後に刊行された童話集「牛をつないだ椿の木」(1943年)に
収載されました。
新聞や雑誌に発表されておらず、
南吉としてはめずらしく、長くあたためられていた作品と
言われているそうです。
+
今回参加して下さった作家さんは、今までで一番多い15名の方々。
全国から新美南吉童話を愛する作家さんの作品を集めました。
ジャンルも多様で「アクリル画」「水彩画」「ガラス工芸」
「人形作品」「手彫りはんこ」などさまざまなかたちで、
「手ぶくろを買いに」の世界が表現されています
いくつもの雪景色がギャラリーいっぱいに展示されました。
それぞれの心をあたためる子狐のちいさな手袋。
南吉が生涯をかけて追求したテーマは、
「生存所属を異にするものの魂の流通共鳴」といわれています。
人間と動物、母親と子狐、そんな他者とのつながりのあり方を
見直す時期にきている現代だからこそ、
もう一度南吉童話の世界に触れて見てはいかがでしょうか。
開催期間は2月1日(水)~3月7日(水)までです。
参加作家さんの詳しいご紹介は、
またあらためてさせて下さい。
寒い冬にぴったりの創作展です。
今回は二階での展示もございます。
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新美南吉童話企画
「手ぶくろを買いに」創作展
2月1日(水)~3月7日(水)
営業時間:9:00~16:00
期間中無休
お問合わせ:半田市観光協会tel.0569-32-3264











